BSからの移植
通販で取り寄せた「さつまいもチップス」、確かに美味しかったんだけど、やっぱり砂糖でコーティングされていて、「自分は、砂糖でコーティングされていないさつまいもチップスが好きだな~」と、再確認をした。
そういう訳で、現状、スーパーで販売されている「手作り&砂糖なしのさつまいもチップス」が、自分にとっての最良という事になる。
通販で取り寄せた「さつまいもチップス」、確かに美味しかったんだけど、やっぱり砂糖でコーティングされていて、「自分は、砂糖でコーティングされていないさつまいもチップスが好きだな~」と、再確認をした。
そういう訳で、現状、スーパーで販売されている「手作り&砂糖なしのさつまいもチップス」が、自分にとっての最良という事になる。
結局、ここ数か月の Windows のアップデート、怖くて受け入れてないな。
来週、最新のアップデートを強いられる事が確定してるけど、また更新プログラムをアンインストールする事になる。
まぁ、自分が使用しているPCに不具合が発生するという確証はないけど、後で面倒事が発生する方が嫌だから、自分としてはそうせざるを得ない。
しかし、一体、いつになったらまともなアップデートが提供されるのか……。
『ゲームの達人(下巻)』を読了。
いやぁ、とにもかくにもスリリングな展開の連続で、めちゃくちゃ面白かった!
その反動というか、楽しみ過ぎて疲れてしまった感もあるけどw(遊び疲れた子供のように)
「冒険要素あり」、「復讐要素あり」、「恋愛要素あり」、「騙し騙されの駆け引き要素あり」、「サスペンス要素あり」の物語で、これを読み終えた今、まるでフルコースを堪能したかのような気分に浸っている。
しかし、物語の結末に関してのみ、消化不良の念を禁じ得ないのが残念だ……。(あれは、「まだゲームは終わっていない」という意味に捉えるべきなのか、それとも、「最後のゲームはKの負け」という意味に捉えるべきなのか)
面白過ぎる小説は劇薬と同じ。
そういえば、昨日食べた「天然のさつまいもチップス」、めちゃくちゃ美味しかったな☆
また買おう!(今度は、3袋くらい買っておこう!)
こういう、甘過ぎない食べ物が好きなので、非常にありがたい!
……というよりは、市販に出回っているお菓子やらジュースやらが甘過ぎるんだよな~。
(恐らく、それくらい甘くした方が商品が売れるから、企業がそうしているんだろうけど)
『ゲームの達人(上巻)』の話。
結局、あの後、朝まで200頁ほど読み続け、泥のように眠り、夕方に起床した。
表紙に「ページを開いたら、もう、逃れられない! あなたはシェルダン・マジックの虜になって読み耽る」と謳ってあるが、正しく、その通りになってしまっている訳だw
今、ケイト編の序盤を読んでいるところ。
もう少し読んでから寝るべきか、それとも、今すぐに寝るべきか、考えあぐねている……。(シェルダン・マジック、恐ろしや)
明日は出勤日なのになw
『ゲームの達人(上巻)』の話。
約80頁まで読み、ようやくエンジンがかかった!
ここから、主人公の反撃が始まるって訳か!(楽しみだ!)
そんな訳で、今日は夜更かし決定だなw
先日、[文学フリマ/東京40]が開催されているのを知り、「あの作者は、今頃どこでどうしているだろうか?」と、ふと気になった。
(当時、彼の小説を[文学フリマ/東京3X]で購入し、読み終え、今も自室の本棚に保管してある)
確かに、それはプロが書いたものではないが、対面で作者から小説を購入するという非日常的な体験、初対面が故の踏み込み過ぎない会話をした記憶、何度も何度も道に迷ってようやく会場に到着した時の安堵と疲労、それらは確かに自分の中で「想い出」になっているのだと、実感した。
書店で小説を買っても「想い出」は出来ないので、またいつの日か、文学フリマに行きたいという気持ちが生じた。
彼に幸あれ。
【ゲームに関する話】
効率を重視し過ぎた遊び方をしていると、それは「作業」になっちゃうんだよなぁ。(最適解を求める行為も、場合によってはこれに該当する)
結局、遊びの本質って、[心の赴くままに、好きにやってみる事][それに触れて、何かを感じたり考えたりする事][時間を気にしない事]だと思うんだよね。
つまり、ムダの追求こそが遊びの本質であり、本当の目的なのだという事。
そもそもの話、遊びなんてものがなくても死にはしない以上、何かをプレイしている時点でムダを肯定している訳なんだからさ。
どうも、大人になると(無意識的に)遊び方が下手になってしまっていかんなと、そう思う今日この頃。(自分への戒め)
新しい傘が到着したが、サンプル画像で見た色と想像をしていた色が微妙に違った。(まぁ、こういう事はよくあるので仕方がない)
気持ちを切り替え、この傘を愛用していれば、いずれは愛着を持てそうな気がするので、大切に使ってゆこうと思う。
いつの世も、道具自体に罪はなく、それを用いる者の行動次第で決まる。
何と、タンクトップ小隊の新しい動画が投稿されていたので、ついつい視聴してしまった。
さて、もう寝なきゃな。
ようやく、『たったひとつの冴えたやりかた』を読了。
(2年前の入院時、時間切れで読了する事が出来ず、そのまま放置してしまっていたもの)
この小説のジャンルはSFだけど、割と読み易かったな。(自分はSF小説に対して多少の苦手意識を持っているので、ありがたい)
【余談/巻末にある「訳者あとがき」の頁の話】
この頁に、「著者が夫を殺害後、自殺した」という内容が書かれているのだが、それを読みながら、物思いに耽ってしまった。
そして、それが終わり、頁をめくろうとしたところ、左手親指の位置に染みが付いている事に気が付いた。
恐らく、この本の前の持ち主も、自分と同じように、何かを長考したのだろう。
友よw
深夜に録画&録音をするつもりで準備をしてたけど、やっぱり、近所迷惑にならないという確証がないと、声も言葉も出てこない。(深夜であれば、絶対に騒音が入らないという保証があるから、絶好の録画&録音機会なんだけどなぁ……)
流石に隣人に迷惑を掛ける訳にもいかないので、今日は泣く泣く録画&録音を断念する事にした。
しかし、昼間の騒音(365日)さえなければ、全ての問題が解決するのになぁ……。
横殴りの強い雨が降っている。
こんな時は傘を差してもムダ。(どう足掻こうが、ズブ濡れ必至)
……というか、強風にやられて傘が壊れてしまった。
一応、強風に耐性があると謳っている傘だったんだけど、この程度の強度なのか。
さて、これを機に新しい傘を買わなくちゃいけない訳だけど、新しい傘を買うのって、億劫になるというか、面倒に感じるんだよね。
まぁ、折角新しい傘を買うんだから、奇麗な色の傘を買おう!
後、鞄に付けていた飾りがいつの間にか千切れて紛失してしまったから、これも買い直さないとな。(同じ物が、もう流通してないんだよなぁ……)
やれやれだぜ。