無題
先程、『零/紅い蝶(リメイク)』の公式生放送を視聴し終えた。
視聴して思ったのは、「戦闘が面白そう」「敵に羽化されると厄介」「羽化の解除直後は攻撃のチャンス」「連射しよう」「原作に回避行動ってあったっけ?」など。
ちなみに、難易度はいつでも変更が可能で、それは3段階から選べる。(恐らくだけど、一度クリアをしないと、難易度ナイトメアが解放されないんじゃないかな)
だとすると、最初は通常の難易度で遊んで、その後にナイトメアで遊ぶのがいいかな。
【余談】
告知を待つまでもなく、公式サイトに配信ガイドラインが記載してあったな。(配信禁止区域はない)
らせんの宿【番外編】
今回は、赤ヒナ視点と主人公視点で赤い部屋を見るという回。(これで本当に、物語が完結)
1つ思ったのだが、アシュリーの父親って一体何者? と。
例えば、この作品を「ひぐらし」に見立てて考えてみると、これもまた「奇跡の魔女」対「絶対の魔女」のようなものなのかな? と。(もちろん、それは作中において明示されていないが、赤ヒナの台詞からそれを窺い知る事が出来る……と言えなくもない)
つまり、奇跡側の主力の駒が堀代ヒナタで、絶対側の主力の駒がアシュリーの父親なのではないか、と。(まぁ、これは作者のみが知る事だけど。本当は、続編を作る予定があったのかも知れないな~と思ったりもする)
まぁ、何にせよ、あの民宿で電話を見付けられなくて不運の死を遂げてしまったヒナタ。だけど、主人公がユキアツに電話を繋いだ事で、最後はオリジナルのヒナタ(赤ヒナタ)が救われる。話が奇麗にまとまっていて、良いね。
【余談】
第15話の動画までは全部-5dBの処理を施してあるんだけど、今回の動画は-1dBの処理を施した。
というのも、試しに他の場所で動画を再生してみたところ、かなり音が小さく聞こえたもんで、今回は余り音量を下げない事にした。(まぁ、ヘッドホンで聞く分には何も問題ないんだけどね。ノートPCのような貧弱スピーカーで再生をすると音が小さいのだ)
性分
作っては壊し、壊してはまた作る。昔から変わらんなぁ……。
その時は良いと思ったものでも、時間が経つと駄目なものに思えてくる……と言うか、そういう風にしか思えなくなってしまう。あるいは、今なら当時よりも良く出来るという思いから、それを作り直したくなる。(無形のものであれ、有形のものであれ)
しかし、堪えに堪えて、自分で自分を説得し、騙し、あえてその失敗作を残しておく事にした。それが今後の活力や戒めに繋がるから。(感覚としては、気持ち悪い事この上ないけど……)
何にせよ、次だ、次! ちなみに、最後の手段として「作り直す」という手もあるが、今はその時間を確保する事が出来ない。将来、もうどうしても……となったら、その時にまたやり直せばよい。
発売直前
明日の公式生放送が待ち遠しいな……。(『零/紅い蝶(リメイク)』)
自分が一番気になっている事は、配信禁止区域の有無についての明示があるかどうかだな。
偽りの笑顔
東京ガスのネットCMの話。
藤原竜也の隣に表示されている男性の笑顔がとても胡散臭くて、逆に癖になっちゃう。
あの笑顔を何度も見たいから、このCMだけ連続で再生して欲しいと願ってしまう自分が居る。(笑)
洗濯機のホース
この前の蛇口凍結以降、蛇口とホースの間から水が飛んでしまうようになったので、一度ホースを外してネジを締め直してみた。
まぁ、これで症状が99%直った訳だけど、いかんせん変な体勢でネジを締める事になったから、ちょっと大変だった。
らせんの宿【15】
今回で、物語が完結を迎えた。
アナザーエンドの話。
「赤おばさんに捕まった『アオイ』」となっている部分は、あれはプレイヤー(俺)の知らない主人公が居るという事を表わした演出(命の分岐)なのだろう。だって、捕まったのがサクラではなくアオイになってるもんね。
それと、「螺旋」がまだ残ったままの状態であるという事の示唆でもあるんだろうね。
ちなみに、序盤で「幻想絵画」の中に入った時に沢山のアオイが居た訳だけど、あれは「命の分岐」によって生まれたアオイなのだろう。(主人公と同じように命の分岐を続けたアオイ)
で、そのうちの一人が「助からなかったのよ」と言っていたけど、あの台詞はノーマルエンドの事を言っているんだと思う。だって、主人公達の生還は本来あり得ない訳だからね。
トゥルーエンドの話。
あれは、ヒナタとタイヨウの生まれ変わり……なのかな?(暗喩かも知れないけど。あの世で二人の魂は安らかである、という暗喩)
ちょっと、「螺旋」の時間軸がどうなっているのか分からないから何とも言えないけど、何かめちゃくちゃになってそうだから、主人公がヒナタの魂を救済した瞬間はこの現実世界における数年前っていう事であれば、生まれ変わりの線もあると思うんだよね。
ちなみに、この作品には霊の概念があるという事を考えてみれば、生まれ変わりの概念もまたあるという事になる。(……と考えてもいいよね?)
まぁ、その生まれ変わりが最後に遭遇をしたあの二人なのか、それとも、この先世界のどこかで生まれ変わる事になるのか、それは俺には分からんけども。
らせんの宿【14】
ようやく、正規の脱出方法に気が付いたリンとミドリ。そして、遂に手に入れた「ユキアツの最後の記録」。
よし、後は脱出を決行するだけだ!
【余談】
実は、「ユキアツの最後の記録」を取るところで2回も死んでる。(凡ミス)
動画の尺を縮める為に、その部分はカット済みだけどね。
らせんの宿【13】
今回は、遂にヒナタの過去が明かされる回。これまた、音楽が涙を誘うんだよなぁ……。
しかしまぁ、育児放棄をするような親って、この世から居なくならないと思うんだよね。(この世から犯罪者が居なくならないのと一緒)
駄目な奴を仕組みでどうにかしようなんてのは所詮は奇麗事(理想論)で、それには限界というものがあるんだからさ。(全く効果がないとは言わないが、それを完全になくす事は出来ない)
らせんの宿【12】
今回は、リンの過去が明らかになる回。(このゲームは、「きょうだい(姉弟、姉妹)」がテーマの1つになっているゲームだよね)
そして、正規の脱出法が存在するという事が判明をする回でもある。
さて、物語もいよいよ終盤だ! 残りの動画も頑張って編集しよう!
それにしても、頭が痛い……。酒を飲まない限りは、年に1回程度しか頭痛と縁がないというのに、珍しいな……。(ヒナタとシンクロしちまったか?w)
Jiffcy
ジフシーと読むらしい。(ジッフシーではない)
手短に言って、テキスト主体のメッセンジャーアプリのよう。
革新的なものなのかというと、別にそうではない……が、ちょっと面白いなと思って、興味が湧いた。
そんな訳で、いつか利用をするかも知れないので、ここに記しておく。
【余談】
だが、テレグラムの時と同じ状況になりそうではある。
周囲の人間が「テレグラム? 何それ?」となり、結局、テレグラムをまともに使う機会がほとんどなかった……。ラインみたいにごちゃごちゃしていないし、匿名性も高くて良かったんだけどな~。(ちなみに、やましい事は何もない。自分はただ、ラインが嫌いなだけだ)
まぁ、先に入れるとしたらディスコードの方になるかも。
無題
コロナ禍以降、ツクールストアに活気がなくなってしまったよね。
まぁ、セール時の割引率が低くなったのは、コロナ禍に生じた損失の補填をする為だろうけど、何より、新素材の提供頻度がガタ落ちしちゃってるよね。
何だか、寂れた場所になってしまったなと、そう感じる今日この頃。
【余談】
あ、そういえば、MZのバージョンアップをしないといけないんだった。(上書きインストールでOK)
個性のない時代では色が減る
まぁ、まんま題名の通りなんだけど。
先日、作業着として使えそうな服をユニクロに買いに行った訳だよ。そしたら、色の種類が全くなくてさ……という話。
単刀直入に言って、老人が好みそうな色のオンパレードで、結局、良い色がなかったので何も買わない事にしたんさ。(ビビッドカラーもなく、パステルカラーもなく)
別に、これは老人の悪口を言っている訳ではなく、何で土とか葉っぱみたいな色の服しかないんだよっていう話。
で、ここからが本題な訳だけど、俺が思うに、これは「没個性化・無個性化が過剰に進んだ社会では、最終的に選択肢が減る=色においても同じ」という事なのだろうな、と。
その原因は言うまでもない。スマホの普及、端的に言ってこれしかないだろう。(集団主義の加速=選択肢や答えが減る=没個性化・無個性化)
インセクター羽蛾にしか見えない髪型の奴が異常に多い事も、これを裏付ける事の1つとして言えるだろう。まぁ、大衆というのは思考停止で他人の真似をしたがるものではあるが。
らせんの宿【11】
今回は、ノーマルエンドに到達をしたという回。まぁ、これは『零』シリーズのノーマルエンドと同義のようなものなんだよね。(誤解を恐れずに言えば、これが正史エンド)
ちなみに、もしアオイが足を引っ張る真似をしなければどうなっていたのか、それが気になる。まぁ、「主人公達の生還は本来あり得ない」訳だから、何にせよ脱出に失敗をするのだろうけど。
しかしまぁ、今回もサムネイルの候補が4つもあって、どれにするか悩んだな~。(どれも良く思えるから)
で、サムネイルに合った題名にするか、それともサムネイルにはない情報を題名にするか、それでまた悩む。(悩むとは言っても、それも楽しんでいるけど)
無題
テトリスで過去の自分の最高得点を超えても、どうにもしっくりこない。それどころか、過去の自分よりも下手になっている感覚しかない。これは一体何なんだろうな?(結果が出ている以上、スランプとは違うものだと思うけど)
過去動画
ちょっと必要があって自分の過去動画を視聴したのだが、何か恥ずかしい気持ちになった。何と言うか、卒業文集を読んだ時のような、そんな気持ちになった。(笑)
とは言え、何も編集せずに動画を残す(投稿する)というのも気が引ける訳で……故に、こういった事は続けるしかないよねと、そうは言っておきたい。
何故なら、ゲームのプレイ動画を投稿している人間というのは、誰しもが制作者からお目こぼしをしてもらっている状態な訳で、故に極力は独自性(声を入れたり字幕を入れたりなど)のあるものにする必要がある。
一応、それが制作者に対する敬意や礼儀になる訳だから。(ただし、そのゲームに対する感想や評価といったものはまた別の話)
まぁ、都合によっては何も編集を出来ない(あえて編集をしない方が良い)場合もあるけどね。
【余談】
自分の動画の視聴中に、少なくとも3回は広告が表示された。(無論、そのような設定はしていない。というか、現状、そのような設定を出来るだけの条件を満たしていない)
まぁ、無料で利用をさせてもらっているサービスだから、別にいいんだけどさ……。
らせんの宿【10】
ユキアツの合計ループ回数、数え間違ったものを動画に入れちゃったな……。あれ、正しくは7回だな。
最初のループで1回。他の人間達とパーティーを組んでから6回。つまり、合計で7回という事になる。
AIイラスト
近年の没個性的なものの代表格として、AIイラストが挙げられる。何故なら、どれもこれも似たり寄ったりで、特徴(個性・こだわり)がない。故に、魅力がない。
唯一、それを肯定的に見れるのは、風刺などにそれが使われている場合か。何故なら、これには明らかに発信者の意思が反映をされていると捉える事が出来るから。
「何かよう分からんけど、取りあえず、それっぽく、良い感じに、オシャレに作って」と、AIに丸投げをされたものとは違うと、多少は感じる事が出来るから。
人類無個性化計画
ツールが提供をされる度に、人類から個性が消滅をしてゆく。
山が除去され、道が整備され、その度に人類は脆弱になってゆく。無自覚に。
「誰もが参加できる世の中」と言えば聞こえは良いが、現状、全体的に見てそれは同質化の加速装置にしかほぼなっていない。
一体、人類は自らの手で人類をどこまで劣化させてゆくのか?
災いの翼
『Wings of Evil』
何故、この名曲をサントラに収録してくれなかったのかと、いつも思う。
この曲は、「V&B」で一二を争う名曲だというのに……。(『Waltz for Ariah』よりも好き)
らせんの宿【09】
今回は、ゴロウ・エンドがメインと言える内容になっているかな。(ユキアツのグループが脱出に失敗をした話も、自分としては強調をしたかったのだが)
しかしまぁ、せめて1発、赤おばさんにベネリM3をぶっ放して欲しかったな~。たとえ、それで赤おばさんを倒せずともね。
そういや、主人公がアオイに貰った飴って、使う機会がないよね。
らせんの宿【08】
今回も色々と叫んではいたのだが、字幕の表示時間との兼ね合いでそれがない感じになっている。
というかそもそもの話、叫び声を文字に変換したところで……という話ではある。(臨場感の喪失)